医療レーザー脱毛のデメリット | 全身脱毛情報|サロン・医療系脱毛などの気になるホントのところ






医療レーザー脱毛のデメリット

確実な脱毛を目指すなら脱毛サロンよりも医療として行う脱毛クリニックの方がいいという事がわかったのですが、その最大の理由である脱毛の仕方…“医療レーザー機器”を使った脱毛のデメリットが気になったので調べてみました。

【日焼け肌はNG】
医療レーザー脱毛は黒い色素に反応するそうで、日焼けや元から地黒の方もレーザー照射すると火傷をしてしまう可能性があるため施術を断られることがあるそうです。

【ホクロ・シミ・痣はNG】
日焼けや地黒と同じようにレーァーが反応して火傷をしてしまう可能性があります。ホクロやシミなどの部分にあるムダ毛は脱毛することができず、その部分を避けての脱毛になります。

【メラニン色素が薄い産毛はNG】
レーザー脱毛は黒い色素(メラニン)に反応するため、色素が薄い産毛には効果が期待できないそうです。

【脱毛期間中の自己処理は限られた方法以外はNG】
医療レーザー脱毛を行っている期間は毛抜き、ワックスなどの自己処理方法ができないそうです。ムダ毛の周期に合わせてレーザー照射を行うので、処理してしまうとレーザーが反応せず効果が期待できなくなります。乾燥や肌荒れを避けるためににもカミソリも控え電気シェーバーを利用すると◎

【火傷の恐れ】
医療機関でしか受けられない医療レーザー脱毛は、レーザーの出力が非常に高いのがメリットでありデメリットでもあります。医師の判断や技術的な問題により火傷をしてしまう可能性があるそうです。

【痛み】
デリケートゾーンは特に痛みが強く、とても耐えられるものではないそうで麻酔クリームを使ってくれるか事前に確認するといいそうです。その他の部位でも肌が弱い、痛みに弱い方などは麻酔クリームを塗ってもらえるか確認するといいと思います。

簡単にまとめてしまったのですが…
やはり気になるのは火傷&痛みですね(´・ω・`)

その辺りも含めて素直に施術前のカウンセリングなどで聞いてみるのはもちろん、事前にネットなどで情報を集めてから脱毛クリニックを選んでもいいかなと思います♪



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